今から紹介するサイトは、クリエイター登録は可能ですが、写真(作品)掲載の前には運営側の審査があります。
写真素材 - PIXTA
クリエイターの登録数が10万人超の、日本でもトップクラスのフォトストックサービスです。
作品数が多いだけに、審査もきっちりとされておられるような印象です。
ロイヤリティは、販売価格の34〜60%です。
PIXTAで生計をたてられる写真家もいらっしゃるようですね(ただ、当然ながら、継続的に作品をアップし、ユーザーにとって「使える」写真が人気があるようです)。活発なサイトのようです。
あなたの感性を伝えるストックフォトサイト【TAGSTOCK(タグストック)】
このサイトもクリエイター登録が可能です。
クリエイターが受け取るコミッションは、70%とのこと。
サイトのデザインもキレイですねえ。
写真素材 - フォトライブラリー
クリエイター登録数は、35000人超。コミッションは60%。
ここは、販売価格が105円から、と低価格からスタートしています。購入者にとっては、良いですね。
iStockphoto: ロイヤリティフリーのストックフォト、ベクターアートイメージ、音楽&ビデオ映像 | iStock JA
海外のサービスの日本語ローカライズ版ですね。なので、作品が売れた分の支払いは、USドルで支払われます。
クリエイターのコミッションは、写真作品の場合、15〜45%です。
いかがでしたか?
ひとまず、自分の備忘録的に4サービスをご紹介しました。




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